目指せ萌え萌え〜?
どうも、カルピスを水ではなく牛乳で割ると、飲むヨーグルト”モドキ”になることにビックリしたふぁみこんです。

飲むヨーグルトよりも酸っぱい感じがしないので、苦手な人でも飲めるかも…ヨーグルトでは無いですけどw


昨日はコンチェルトゲートが緊急メンテになり、暇つぶしに絵チャットしてたら、そのままブログ書くのを忘れて就寝。

絵チャット、久しぶりでした。

あれこれ描いた(ほぼエロ)んですが、キャプってないので掲載は出来ませんがw

それにしてもみんなウメェですなぁ。

なんでも1つだけ願いが叶うとしたら、絵が上手くなりたい…ではなく、迷い無く1兆円とか願うんですけど。

絵が上手くなるには!?

やっぱ、数、描きまくるしかないんですけどね (; ̄▽ ̄)ゞ

【 2008/08/22 19:06 】

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未開の地
どうも、ジョージアコーヒーはテイスティが好きです、ふぁみこんです。


先日スカパーのアニマルプラネットで 「深海探検」 なる番組が放送されました。

深海の映像好きっすねぇ〜。

深海に限らず、変な生き物って好きなんですが、やはりその中でも海・深海の変っぷりはたまらない魅力があります。

そんな深海の生物の中でも、かなり衝撃的だった生き物は 「リュウグウノツカイ」 とゆうなが〜〜〜〜い魚。

漁師さんの網なんかには、年1くらいで引っ掛かるような生き物で、珍しいには珍しいが、あまりレアな生き物ではない魚。

なぜにそんな甘レアな魚がお気に入りなのかと言えば、今から数十年前の当時小学生のワタクシ、とある水族館で、そのなが〜〜〜〜い魚の展示標本を見たから。

ほんもののリュウグウノツカイの標本に心ときめいたものです。

そのほかに心ときめかせる魚といえば、やはり 「シーラカンス」。

生きた化石と言われ、それまでアフリカの漁港などで切り身として売られていたほど世間に知られていなかった古代魚が、数年前に生きた化石であることが判明。

そして数年前、日本の水族館 「アクアマリンふくしま」 のシーラカンス調査チームが生きた状態のシーラカンスの撮影に成功、NHKだったかでその映像が放送されたときには鳥肌ものでしたね〜。

その他、完全な状態のものを見てみたいといえば、「メガマウス」とゆうサメを見てみたいものです。

メガマウスは今のところ完全な状態の個体は見つかっていないようで、一部が欠けた標本がどこだったかの水族館にあったはず。

標本でもいいから見てみたいわぁ〜(´▽`*)

すてきです、深海。

深海のDVDもなかなか良いですよw (下はPC用シーラカンス育成ソフト)

【 2008/08/20 18:59 】

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FFナツメロ
どうも、NDS「レイトン教授と不思議な町」の66問目が解けずに数時間頭を悩ませてしまったふぁみこんです。

基本的に脳トレソフトなので、回答を見るとあまりに単純で凹みます orz


ニコニコ動画をいろいろ見てたら、ファイナルファンタジーシリーズの戦闘曲を集めたモノを発見。

いや!なつかしいわ!

とくにFF6、何度もプレイしたなぁ。

世の中的にはFF4が一押しですかね、4もいろんな機種で出たヤツほとんどプレイしたなぁ。

てなわけでこちら↓ (130分ありますw)



【 2008/08/19 19:32 】

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今週の映画(8月17日まで)
今週はガッツリ4本。


「エイリアンVSプレデター2(AVP2)」
南極での死闘を終えたプレデターの宇宙船では、すでに次なる戦いへの火種が生じていた。一体のプレデターからチェストバスター(エイリアンの幼体)が誕生し、両者の能力を併せ持つ“プレデリアン”へと成長、プレデターたちを次々に惨殺していく。そしてコントロール不能となった宇宙船はコロラドの森へ墜落。すると、プレデリアンのほか、船内に潜んでいたエイリアンたちが獲物を求め飛び出していくのだった。一方、船の異変を知ったプレデター側も、エイリアンの駆逐を生業とするニュー・プレデター“ザ・クリーナー”が地球へと乗り込んでくる。こうして、再び2大モンスターの激闘が始まり、地元の人間たちはこの凄惨な戦いに巻き込まれてしまうのだが…。
【allcinemaonlineより】

SFホラーアクション。
前作のラストで倒れたプレデターから産まれたエイリアン、そいつのせいでプレデターの宇宙船は地球に逆戻り、たまたま落ちた先に町があり、町の住人がエイリアンとプレデターの戦いに巻き込まれてミンチにされちゃうって話。
とにっかく画面が暗い!
暗すぎて何が起こってるのかさっぱりわからない。
真っ暗な画面からギャーギャー聞こえてくるだけ。
何でこうゆう映画って夜に戦うかなぁ〜。
虐殺シーンは、さすがに地球外生命体だけあって容赦なし。
いきなり襲われるのは親子で、お子様も容赦なくエイリアンの餌食に。
その後、町の住人がサクサク殺されていくが、病院の産婦人科、妊婦さんでさえ容赦なく襲われる。
うっほ〜♪ グロイわぁ〜♪
なんだろ、人対人でのグロシーンじゃないから結構平気だったのかな?
オススメは微妙ですが、エイリアン・プレデターのシリーズファンなら一応観てもいいかもです。
そこそこグロいのでご注意。


「パフューム ある人殺しの物語」
18世紀のパリ。悪臭立ちこめる魚市場で一人の赤ん坊が産み落とされる。危うく捨てられかけた赤ん坊は、間一髪で拾われ、グルヌイユと名付けられて育児所に引き取られる。グルヌイユは友だちもいない孤独な子どもだったが、何キロも先の匂いを嗅ぎ分ける超人的な嗅覚の持ち主だった。やがて青年となったグルヌイユは、ある時運命の香りと出会った。それは赤毛の少女の体から匂い立っていた。しかし彼は、怯えて悲鳴を上げようとした少女の口をふさぎ、誤って殺してしまう。以来、彼は少女の香りを再現することに執着し、香水調合師バルディーニに弟子入りするのだが…。
【allcinemaonlineより】

フランス産サスペンス。
サスペンスとゆうジャンルではあるけど、若干ファンタジーな感じ。
公開当時は、ラストシーンでの乱交シーンが問題になり、数日で公開打ち切りにするかどうかと話題になった映画。
で、実際はどうかと言えば、打ち切り騒動が起こるほどエロくないですけど…。
中身の方は、結構面白かった。
冒頭のグロシーンさえガマンすれば、少々コメディチックな展開が広がる。
中でもダスティンホフマンのお茶目っぷりに笑いが止まらず。
全体的な流れとしては、前半は昔の香水作りのあれこれ、後半で美女のエキス抽出、ラストでありえねー!な展開。
面白いです、騒がれたほどエロくなかったのにはちょっとガッカリw


「アポカリプス 地球最後の日」
無数の隕石がカリフォルニアに飛来したことをきっかけに、世界を巻き込んだ大パニックが起こる!カリフォルニアに飛来した隕石群。すでにいくつかの都市は壊滅し、無数の死傷者が出てしまう。原因は地球に接近中の巨大なアステロイド(小惑星)。パークレンジャーのジェイソンは、L.A.に残された一人娘のリンジーの安否を確認するため、妻のアシュリーと共に一路L.A.を目指すが…。
【「Oricon」データベースより】

SFパニック。
地球が滅亡するほどの大きさの隕石が飛来、その隕石が落ちるまでの数日間をある家族に焦点をおいた物語。
隕石モノと言えば「アルマゲドン」や「ディープインパクト」が思い出されるが、物語の構成としては「ディープインパクト」とほぼ同じような内容。
しかし、メジャーなタイトルとは違い、物語の設定がかなりおかしいとゆうか、あいまい過ぎ。
1センチほどの大きさの隕石まで管理していると言われるNASAが、地球を滅ぼすほどの隕石を見逃すとゆう失態。
NASA批判映画?
隕石が落ちてくるけど、その隕石に対し何かしらの抵抗処理をするのかと思いきや、なにも行わず。
スポットを当てた家族も、遠距離に住む娘と両親、娘の下に向かう両親の旅行記(?)でアレコレ起こる、良くある話。
物語のそこかしこで、目の前で話をしていた人間が、目を離した瞬間に突然消えるとゆう現象が起こるのだが、その原因がラストまで観ても説明されず。
とにかく会話のシーンが多いと思いきや、ネタバレになるけどラストで結局隕石落ちちゃいます。
死を目前にした、人々の会話を楽しむ映画のようですよ?
さすがB級、CGもなんか変だし、面白くないです、オススメできず。


「プロジェクト・グレイ -宇宙人地球侵略-」
人類を脅かす最大の恐怖“宇宙人地球侵略”を描いたSFアクション。幼い頃に森で出会った宇宙人。以来、幸せを装いつつもママはいつも“何か”に怯えて死んでいった。そして、その恐怖心に吸い寄せられるかのように、宇宙から奴らはやって来た…。
【「DVD NAVIGATOR」データベースより】

SFパニックサスペンス。
売りに出された別荘で、最後のパーティを楽しむためにやってきた若者達。
その中の1人の女性にプロポーズした主人公だったが、その夜に別の男とSEXしている現場を発見してしまう。
次の日、森の中に男を呼び出した主人公は、男を撃ち殺すのだったが…。
撃ち殺したのは男の方で、撃たれたのは主人公、森で宇宙人(グレイ)に出会ったような…?
別荘に戻ると、ほかのメンバーはいなく、宇宙人(グレイ)が男を襲ってきて…?
気がつけば精神不良で精神病院に隔離、やがてFBIに搬送されるが、FBIは偽者で、とある計画の重要人物(?)として運ばれた。
しかし運ばれた先で何者かに襲われ、目の前には母親が…。
次の瞬間、母親が正体を明かすとその姿はグレイだった。
そんな内容ですが、ちょこちょこ出てくる軍人さんが何者なのか、たくらんでいた計画はなんだったのか、疑問がてんこ盛り。
頭を悩ませていたのが主人公ではなく、その友人だったとゆう流れも、一度精神病院でのシーンで顔が映るものの、主人公と友人の顔が似てるため、バーンとゆう音を立てて画面に顔を映し出されてもしばらく気がつかず。
映像に懲りすぎたせいか、内容もわかりにくければ、演出も混乱する構成で意味不明。
さすがB級w
てゆうか、上の作品と並んで、TSUTAYAのジャンルランキングで1位2位だったんですけど…。
ダメじゃんTSUTAYA!、オススメしません、お金のムダ。
【 2008/08/18 16:38 】

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今週のゲームニュース
ゲームメーカー9社によるアキバ応援キャンペーン

ゲームメーカー9社合同による 「秋葉原」 を応援するキャンペーンが実施。

協賛メーカーは、
 ・ アージュ
 ・ アクアプラス
 ・ アリスソフト
 ・ アルケミスト
 ・ オーバーフロー
 ・ 角川書店
 ・ サーカス
 ・ TYPE-MOON
 ・ ニトロプラス
と、いずれも美少女ゲーム開発メーカー。

キャンペーン内容は期間中に特製ステッカーを配布するとゆうもの。

配布期間は、
 ・ 第1弾 : 8月15日〜17日……「アクアプラス/アルケミスト/角川書店」
 ・ 第2弾 : 8月22日〜24日……「アージュ/オーバーフロー/ニトロプラス」
 ・ 第3弾 : 8月29日〜31日……「アリスソフト/サーカス/TYPE-MOON」

ステッカーには各メーカーの人気キャラクターなどがデザインされている。

一部の地域を盛り上げるために、メーカーが協賛してキャンペーンを行うってゆうのはなかなか新しい試みかと、いいっすねこうゆう企画。


セガ、「ファンタシースターポータブル」50万本出荷

セガは、7月31日に発売したPSP 「ファンタシースターポータブル」 の出荷本数が、発売1週間で50万本を突破したと発表。

さすがの人気シリーズと言ったところでしょうか。


カプコン、「流星のロックマン3」発売日決定

カプコンは、人気アクションシリーズ「流星のロックマン」最新作、NDS「流星のロックマン3 ブラックエース」の発売日を決定。

発売は11月3日、価格は5040円。

今のところ発表されていないようですが、今回の最新作も複数タイトルでの発売になるんでしょうか?

とゆうか、前シリーズが中古で980円とかで売ってますけど、大丈夫なのこのシリーズ…?


スクエニ、「ドラクエV」販売本数も100万本突破

スクウェアエニックスより発売中のNDS「ドラゴンクエストV」の国内累計販売本数が100万本を突破。

さすが人気シリーズ、勢いありますねぇ。


お盆とゆうことで各メーカーさんもお休みですかね、これと言った話題もない1週間でした。
【 2008/08/17 15:21 】

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