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27時間テレビ
どうも、「ナルト」の映画来週でしたね、ふぁみこんです。

てっきり今週末だと思ってた(・ω・)



「27時間テレビ」 観ました?

1ヶ月くらい前には、「27時間テレビ」 をガッツリ見たいと思って、翌日の月曜に有給取ろうかどうか迷ったけど、いざ当日になると、さほど興味もなくなり。

毎年のことだけど、深夜帯の芸人同士の暴露話が一番面白いとゆうのはわかってる。

しかし、仕事の疲れもあって、深夜帯見ることなく就寝。

なんか面倒になって、録画もしなかったね。

その後、ちょいちょい見てたけど、あんまし面白いコーナーもなく。

じゃぁ、求めてる面白いものってなんだろう?

深夜帯の暴露コーナーが面白いのは、飛び交うネタも面白いけど、芸人さん同士のトークが面白い。

通常の番組でも、「さまぁ~ず×さまぁ~ず」 とか 「アメトーーク」 みたいな、フリートークの番組は面白い。

なので、27時間全部とは言わないけど、さまざまなタレントさん同士でのフリートークコーナーを多く放送するとかどうですかね?

そうすりゃ総合司会だって休憩時間取れるし、時間が経つほど疲れでテンションが下がってくるなんてことも無いだろうし。


総合司会と言えば、27時間フルに起きっぱなしの総合司会の制度もいらん気がする。

総合司会を何人か用意して、オープニングとエンディングは全員揃うにしても、数人でコーナーや時間帯を振り分けて番組を担当すりゃいいのに。

この方法なら、フル稼働で終盤ヘロヘロ状態でテレビに出てくることもなかろうしな。

局側からすれば、寝ないで見てくれてる視聴者に対して、こちらが休み休み放送するのは失礼では…ってゆう心理かもしれないけど、我々視聴者側もレコーダーとかの録画保存媒体が良くなってきてるんだから、一睡もしないで全部見るってゆう視聴者も少ないでしょ。

なのでそこまで気ぃ使わなくてもいいと思うんだけどなー。

申し訳ないと思うなら、時間をずらしてネットやスカパーで再放送してもいいだろうしね。

スカパーなんか、もう何回目だよ!?ってゆうほど、同じドラマ再放送とかして放送枠つぶしてるくらいなんだし、使い方勿体無いわ。


スカパーと言えば今回の27時間テレビ、有野さんがいる 「めちゃイケ」 が担当してたので、スカパーとの連動で 「ゲームセンターCX」 の番組とかやってくれたりしたら面白かっただろうなー。

地上波は普通に27時間テレビを放送して、スカパーでは 「ゲームセンターCX」 の挑戦を同時進行。

有野さんが挑戦をフルに挑戦するんじゃなく、地上波に出演してるときは他の芸人さんとかが替わりに交代交代で挑戦。

で、時々戻ってきては1~2時間位有野さんが挑戦を引き継ぐって形とかどうかね。

地上波との連動は、地上波のコーナー途中とかに挑戦部屋を呼びかけて会話すれば、スカパー側との同時中継放送が出来て面白いと思う。

スカパーと地上波との同時放送なんてこれまで無かったろうし、テレビ業界の革命になるんじゃないかな!

とは言え、スカパーとテレビ局との契約規律とかにいろいろあるだろうから、その辺がどうなってるかで実現できるかどうかわからないけども。

まぁそんな想像しながら、あんま面白くないなぁ~と思いつつ 「27時間テレビ」 見てましたわ。

来年はもう少し面白くなるかな?

【 2015/07/29 14:06 】

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今週の映画(7月26日まで)
今週は2本。



「ブレーキ」
ある日突然、何者かに誘拐され、車のトランクに収まった棺桶型の透明な箱に監禁されるジェレミー。4分ごとに様々な仕掛けが発動し、絶体絶命の窮地に追い込まれていく。はたして犯人の目的は? そして、ジェレミーは無事脱出できるのか?
【allcinemaonlineより】

目が覚めたら車のトランクの中に監禁されてた!ってゆうソリッドシチュエーションサスペンス。
前々から観てみたいと思いつつ忘れてたんだけど、ニコ生で放送されたので観てみました。
車のトランクにアクリルの棺桶みたいなのが用意され、その中に監禁されてるのでトランクを開けるとかゆうことも出来ず。
で、ただ監禁されてるだけではなく、何故か古い無線機とか携帯とか、自由は利かないけどそれなりにアイテムは用意されてて。
で、それらを駆使して脱出を図ると思わせておいて、主人公の正体がそれを邪魔するってゆう、意外と巧みなシナリオ構成が面白かった。
箱にはタイマーが設置されていて、4分ごとに何かが起こる。
何が起こるか全く予測できないので、4分ごとにドキドキ。
…だったんだけど、中盤あたりでそのタイマーシステムも終了、めっちゃ面白かったのに。
最終的にすごいオチが待ってるわけだけど、そこで安心させておいてさらにオチが待ってる大どんでん返し。
2つ用意されたオチなんだけど、どっちにしろなんとも後味の悪いオチに。
映画自体は予想以上に面白かったです、後味の悪いオチでも観てみたいって人にはオススメ。


「フィフス・エステート/世界から狙われた男」
告発者を守り秘密、隠蔽情報を公開していった内部告発サイト“ウィキリークス"。その創設者であるジュリアン・アサンジとともに、カリスマ的な彼の魅力に囚われていく仲間たちは、世界的な新聞社やテレビ局などを上回る数々の秘密情報をウェブサイトで発信していく。そして、アメリカのペンタゴンをはじめ世界の目から追われながら、彼らが暴露する機密情報はあまりにも過激で危機なものになっていった…。謎に包まれた“ウィキリークス"を創った男、アサンジは英雄なのか?反逆者なのか?そして真実とは、一体何なのか?
【Amazon.co.jpより】

ベネディクトカンバーバッチ主演、海外の告発サイト ”ウィキリークス” 創設者ジュリアンアサンジのサクセス(?)ストーリー。
一応ノンフィクションではあるけど、ウィキリークスの元メンバーによる暴露本を基にしてるらしいので、完全なノンフィクションかどうかは謎。
今では大物スターの仲間入りを果たしたベネディクトカンバーバッチさん、彼の最新作なのに、日本では劇場未公開のB級作品。
ウィキリークス自体が日本ではあまり認知されてませんからね、海外では大手の報道関連業界が大注目するほどの凄いサイト。
ウィキリークスとは、企業の危ない内部資料とかをその企業内部の人間が告発しちゃうサイト。
企業だけじゃなく、政府の秘密データまで暴露されちゃうもんだから、政府からも目をつけられちゃうかなり危ないサイトだったり。
そんなヤバヤバサイトの創設から、つい最近までの出来事が映画化なのです。
創設者のアサンジさん、元々はハッカーで、当事のNASAをハッキングするほどの凄腕。
その腕前で政府をハッキングし機密データを入手、こんなヤヴァイデータを政府が隠してるなんてなんてこったい!と正義感に駆られ、ウィキリークスを作り上げていきます。
が、そんな正義感も方向が違えば危険な方向に向いちゃうもので、アサンジさんも度々危ない行動に出ちゃうわけで。
最初の方はおとなし目なアサンジさんなので少々盛り上がりに掛けるけど、調子付いてからはめちゃ面白いっすね。
ワタクシ自信もウィキリークスはあまり知らなかったけど、内部告発サイトってゆうことだけ知ってれば楽しめる映画かと。
「ソーシャルネットワーク」 とか 「バトルオブシリコンバレー」 のような、ネット関連を題材にした映画が好きな人は楽しめるはずなので、そっち系が好きな方にはオススメ。

【 2015/07/27 14:04 】

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バケモノの子
観てきました 「バケモノの子」、ではいつもの劇場予告編からチェック!


「バクマン。」
ジャンプで連載されてた漫画家へのサクセスストーリーを実写化。
主演に佐藤健、神木隆之介、脇には染谷将太、山田孝之、リリーフランキー、ナレーションに田中真弓と、かなりの豪華メンバー。
正直、昨今の漫画の実写化の流れに乗った映画の1本じゃね?位に思ってたけど、メンバーが凄すぎてちょっと興味出てきた。
特に主役に、佐藤健、神木隆之介とゆう若くして演技派になった2人を持ってきたのは個人的に評価高い。
この2人、「るろうに剣心2・3」での共演もピカイチの演技だったし。
これちょっと観たいなぁ。


「ジュラッシックワールド」
これまでに観た予告編と内容は同じだが、驚く事に吹き替えですし!?
ってことは、吹き替え版も上映するのか?
そうなると、映像に集中できる吹き替え版もいいかなーとか思っちゃうんだけどw
観に行きますけど、字幕にするか、吹き替えにするか、ちょっとニガテだけど3Dにするか悩みどころ。


「BORUTO -NARUTO THE MOVIE-」
ナルト映画最新作。
ナルトの息子ボルトが活躍する映画ですが、ボルト以外の第二世代も続々登場。
もちろんナルト達親世代も多数登場するようで。
予告の中で、ボルトのことを
サスケ「オレの弟子で」
ナルト「オレの息子」
って言ってたのが印象深い。
これ観たいわ~。
入場者プレゼントに描き下ろしのコミックが貰えるのも魅力的。


「ミニオンズ」
怪盗グルーシリーズで子分だった黄色い生き物ミニオンズが主役のスピンオフ作品。
怪盗グルーに出会う前のミニオンズたちの面白おかしい活躍を描いたモノらしく。
怪盗グルーシリーズって観たことないけど、ミニオンってグルーが作り出したものじゃないのね。
ずっとグルーがバナナを材料に作り出した生き物だと思ってたわw
面白いとは思うけどさほど興味無いのでスルー。


では本編開始。

この世界には人間界とは別に、バケモノが暮らすもうひとつの世界があった。渋谷の街にありながら、決して交わることのないバケモノの世界、それが“渋天街(じゅうてんがい)”だった。ところがある日、ひとりぼっちの少年がバケモノの熊徹と出会う。少年は強さを求めてバケモノの世界へ行くことを決意、熊徹の弟子となって九太という名前をもらう。熊徹は一二を争う強さを誇りながら、粗暴な性格ゆえに誰からも慕われることない渋天街のはぐれ者だった。そんな熊徹にことあるごとに反発しながらも、強くなるために懸命に修行に励む九太だったが…。
【allcinemaonlineより】


冒頭、人間界とは別に存在するバケモノの世界を解説。

大泉洋・リリーフランキーの語りと共に、炎がバケモノの形になり演舞を見せます、カッコイイ!

場面は変わり、現代の渋谷。

人込みの中を1人さまよう少年 「蓮(れん)」。

家庭の事情で親戚の家に引き取られる事になるはずだった蓮は、家柄の事しか考えない親戚連中に反抗し家出。

渋谷をさまよっていると、人間界に弟子を求めて来ていた粗暴なバケモノ 「熊徹」 に出会う。

「熊徹」 は弟子になりたきゃ付いて来いと言い放ちその場を去るが、行き先のない 「蓮」 は弟子になる気はなくとも追いかけてしまう。

そして迷い込んだ先は、バケモノたちの住む 「渋天街(じゅうてんがい)」、そこで 「蓮」 は 「九太(きゅうた)」 と名前を変え、「熊徹」 の弟子となり暮らすことになるのだが…。


冒頭のバケモノの形をした炎による演舞からしてアクションシーンの質の良さが伺えます。

いきなりカッコいいわ。

その後に展開される数々のバトルシーンも滑らかな動きが気持ちよく、テンションあげあげです。


ストーリーはさすがの細田監督作品。

序盤に何気なく言ってた事が終盤での大きな鍵になったりと、フラグ立て・フラグ回収がしっかりしてて、細かい部分まで非常に練りこまれた展開は楽しすぎます。

話の流れ的に、クライマックスで主人公と戦う事になる暴走したキャラが出てくるものの、そいつを含めて誰一人悪者が居ないのがこの映画のいいところ。


ビジュアルはいつもの如くすさまじくキレイ。

背景の描き込みがもの凄い。

キャラクターはシンプルなアニメ塗りなので、動きが観やすくて非常にいいです。

ビジュアル面での小さな不満ですが、「コナン」 の映画と同じようにテレビ放送とかを意識してか、キャラクターが小さく描かれると顔のパーツが潰れて見えるのが気になりまして。

映画館の大画面で観るからこそ、細かい所まで描き込んで欲しかったかな。

あと、バトルシーンとかでの観客がCGになってるのが若干の違和感。

「サマーウォーズ」 では仮想空間のアバターが観客だったので違和感はなかったけど、こちらの映画の様に同じ人型のキャラクターでも、主人公がアニメ絵なのに観客が立体的だと妙な違和感になりますね。


物語前半は 「九太」 の子供の頃の修行物語で、比較的コメディ路線。

後半は17歳になった 「九太」 の物語で、シリアス路線になります。

全体的な流れとしては 「サマーウォーズ」 にテイストは似てるかな。

直前に 「おおかみこどもの雨と雪」 で大泣きしてたので、ガッツリ泣けるものを期待してたけど、比較的アクション路線の映画でしたね。

とは言え、泣ける部分もキッチリありますので。


面白かった、超オススメ、この夏なにか映画でも行こうかな~とゆう方には是非。

【 2015/07/24 14:00 】

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2015年夏アニメ
どうも、お盆休みまで日曜休みしかない!、ふぁみこんです。

1年で一番きつい時期だぜぃ…。



2015年夏のアニメがスタートしましたね。

この2週間ほど、とりあえず気になるアニメの1回目は観て見まして。

ゲームとかしたいんであまり見ないでおきたいんですが、やっぱり気になってねw

で、今期見るものとしては、

 ・ 干物妹うまるちゃん
 ・ うしおととら
 ・ ガッチャマンクラウズインサイト
 ・ 食戟のソーマ
 ・ GATE(ゲート) 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり
 ・ WORKING!!!

こうして書き出して見ると、結構見るな…。


干物妹うまるちゃん

コミック買って読むほど好きな漫画。

アニメになったら美少女成分が増してつまんなくなるんじゃないの~?とか思ってたけど、思いのほか原作の雰囲気そのままで面白い。

ただ、4人の女の子キャラが仲良くなりだしたら、萌え系になりそうで心配。

そうなったらまぁ見ませんけどね。


うしおととら

その昔サンデーで連載されてた妖怪漫画で、当時コミック買うほど好きだった。

原作の雰囲気もちゃんと出てるし、アクションもカッコイイしで、期待どおりの面白さ。

原作みたいにバケモノを切った時に 「斬!」 とかバックに表示してくれればもっといいんだけどな。

OPにジエメイさんとか出てきてるんで、たぶんラストまでアニメ化してくれると信じてるw


ガッチャマンクラウズインサイト

前作の続きもの、前作をDVDで一気観してハマってしまったね。

ストーリーは奇抜だけど、メカメカしいガッチャマンスーツがカッコイイ。


食戟のソーマ

セカンドシーズン開始。

原作でもすっげぇ面白かった選抜をメインに展開されるようで。

引き続き観ます。


GATE(ゲート) 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり


今のところは割と楽しく観てます。

中世ヨーロッパ風のファンタジー世界vs近代兵器の自衛隊、その力の差は歴然で、第2話にして約10万人が死ぬとかヒェー。

3話目でOPとかに登場してる異世界の女子が3人揃うらしく、そうなるとハーレム状態になるのかしら?

ハーレム状態になったらもう見ない。


WORKING!!!

第3期。

観ると面白いんだけど、第2期でキャラが増えたことでさほど興味はなく。

BSを録画できない姉の替わりにワタクシのデッキで録画してるので、ついでに観てる感じ。

いや、面白いですよ、面白いけどネタが似たり寄ったりでお腹いっぱい。



そんなわけで今期はこの辺りを観ますわー。

【 2015/07/22 14:00 】

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今週の映画(7月19日まで)
今週は2本。



「フルスロットル」
2018年のアメリカ、デトロイト。郊外には高い壁で隔離された犯罪地区、通称“ブリックマンション”があった。そこは廃墟ビルが林立し、暴力とドラッグがはびこる無法地帯。ある日、腕利きの潜入捜査官ダミアンがこのブリックマンションに送り込まれることに。目的は、ブリックマンションのボス、トレメインによって盗まれ、起動された中性子爆弾の爆発を阻止すること。タイムリミットはわずか10時間。驚異的な身体能力を持つ地元の無鉄砲男リノを案内役に、いざブリックマンションへと足を踏み入れるダミアンだったが…。
【allcinemaonlineより】

故ポールウォーカーの最後の作品となったアクション映画。
隔離された犯罪地区の住人に爆弾が盗まれ、起動してしまった爆弾を解除するために主人公が犯罪地区に乗り込んでドタバタアクション!って映画。
ちなみに原題は「ブリックマンション」、ブリックマンションとゆう場所が舞台なんだから、題名そのままでもよかっただろうに??
リュックベッソンの「ヤマカシ」や「アルティメット」で見せた、体一つでノンストップで障害物を乗り越えていくパルクールを取り入れたアクションが凄い。
障害物を乗り越えるだけでなく、バトルアクションにもパルクールを取り入れてるので、ちょっとしたバトルでも小気味よくて楽しいです。
主人公の相棒を演じるのはパルクールの創始者と言われるダヴィットベル。
この人がスイスイと障害物をすり抜けていくアクションが気持ちいいのだが、ポールウォーカーも負けじとパルクールをこなすのが驚き。
ダヴィットさんは創設者だから良いとしても、アメリカ人ってなんとなく体が固そうなイメージだっただけに、ポールウォーカーの動きが滑らかだったのはいいすね。
お気に入りのシーンは、2人の主人公が車に追いかけられ、同時に飛び跳ねて車を正面衝突させるシーンが激カッコよかった!
ストーリー展開は、なんかリュックベッソンっぽいストーリーだなぁと思って観てたら、監督は違えど脚本はリュックベッソンでしたってゆうね。
ベッソンらしいストーリーとは、フラグが非常にわかりやすい映画で、悪いヤツが本当は良いヤツかも~?ってゆう展開。
ただ、事件解決後のラストの展開はちょっと ”えぇ??” って感じしたけどw
お前が選挙に出るとか状況的におかしすぎるだろww
ま、そんなわかりやすく痛快なアクション映画でした、面白かった、オススメ!
スタッフロールでの ”故ポールウォーカーにこの映画を捧げる” ってのが悲しかった…。
もっとこの人の映画観たかったなぁ(´·ω·`)


「サボタージュ」
麻薬取締局(DEA)のジョン・ウォートンは、“破壊者”の異名で恐れられる伝説の捜査官。そんな彼が率いる特殊部隊は、副リーダー格のモンスターはじめ恐れ知らずのタフな部下8人で構成された最強チーム。彼らが次に狙うのは、要塞と化した麻薬カルテルのアジト。その計画には摘発という表の目的に加え、そこに眠る2億ドルの闇資金から1000万ドルの大金をネコババしてチーム内で山分けするという裏の目的もあった。こうして襲撃作戦は決行され、仲間の一人を失う犠牲を出したものの概ね予定通りに完了する。ところが隠したはずの1000万ドルが忽然と消えてしまい、おまけに不正を疑われたジョンは閑職へと追いやられてしまう。半年後、ようやくジョンがチームに復帰するが、時を同じくして、メンバーを標的とした連続猟奇殺人事件が発生、一人また一人と不可解な死を遂げていく。アトランタ市警のキャロライン刑事と協力して事件の真相解明に乗り出すジョンだったが…。
【allcinemaonlineより】

アーノルドシュワルツェネッガー主演の犯罪アクション。
麻薬捜査班の突撃部隊の話。
麻薬を隠してる組織と確定したら、ガンガン銃をぶっ放して組織を壊滅しちゃう部隊です。
ムチャクチャやw
そんなムチャクチャ部隊ですが、仲間の一人が殺害され、そしてまた一人と次々に殺害されていきます。
シュワちゃんの映画のイメージって、ガンガン銃をぶっ放すイメージだったけど、この映画は比較的サスペンスっぽい作りになってますね。
まぁそれでも銃撃戦になると、やりすぎ!ってくらい撃ちますがw
ガンガン撃ちまくる銃撃戦シーンでスカっとするかと思いきや、話の流れとチームメンバーの腐れヤンキー的な態度に、まったくスッキリせず。
ひたすらに気分悪い感じです。
ラストもスッキリしない終わり方。
シュワちゃんの姿も、ほんとマッチョだけど ”おじいちゃん” って感じ。
ターミネーター最新作では白髪だったけどそれなりにカッコ良かったシュワちゃん、こちらの映画ではスゲー歳くって見えますわ。
シュワちゃんの映画にしては、ハデではあるけどエンターテイメント色はあまり感じない映画になってますね。
ある意味、これまでのイメージから脱却した新しいシュワちゃんの可能性を見せた映画でしょうかね。
言い過ぎかな?w
面白さは個人的には微妙でした、シュワちゃん好きならまぁオススメ、一般ウケはしにくい内容な気はします。
内臓デローンなグロ映像が結構あるので、その辺苦手な人はご注意。
【 2015/07/20 13:55 】

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そんなお金は使えまテン!
どうも、任天堂の岩田社長がお亡くなりに、ふぁみこんです。

突然すぎた…、もういわっちを見れないとなると悲しいっすね。

今後、任天堂はどうなっていくのかなー、奇抜なアイデア商品はもう出てこなくなったりするのかな~。

何はともあれ、ご冥福をお祈りします、お疲れ様でした。



もう10年以上乗ってる我が愛車のムーヴ。

あちこち痛んですっかりポンコツ車だけど、走行距離は7万ちょっととエンジンはまだまだ現役。

なので、整備すればあと5~6年は使えるんだけど、整備にかかる資金がハンパ無い。

正直、そろそろ車を買い替えたいところ。

が、ローンを組んだとしても、月に2~3万の出費は低賃金のワタクシにはかなりの痛手。

それが3~5年続くと考えると、なかなか一歩を踏み出せない。

今現在は、月に1万円づつタンス貯金してるところ。

車の車検代としての貯金でもあるけど、新車購入のための頭金でもある。

車検自体は通すだけなら6万、整備も入れると10万はほしいところ。

1年貯金すれば車検代は貯まるけど、車の頭金として貯金を続けています。

そんな中、母上から、

「あんたから毎月貰ってる食費を貯金しててね、●百万位貯まったから車買うときに使うといいよ」

とゆう申し出が。

食費として家に入れてたお金を貯金しててくれたのはありがたいけど、あくまでそのお金は家に入れたお金なので使えませんってば!

ムリです。

これ使っちゃったら、いい歳こいて親の金使ってる感じがして嫌すぎる。

意地でも自分でお金貯めて車買いますから。

まぁいつになるかわからないけど。

母上の貯金は、両親がどうにかなったときに介護資金とか葬式代に使わせてもらうから。

…自分で書いててなんだけど、縁起でもねぇな!w

20150715.jpg
【 2015/07/15 14:01 】

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今週の映画(7月12日まで)
今週は2本。



「ファイナルアワーズ」
巨大隕石が海に墜落し、地球が滅亡するまであと12時間。地球最後の日、友人知人と馬鹿騒ぎをして人生を終えるつもりだったジェームズは、暴徒と化した人々が蔓延る中、パーティー会場へ向け車を走らせていた。途中、暴徒に捕まった少女を見かけ、ジェームズは仕方なしに彼女を暴徒から救い出す。 少女の名はローズ。ローズは、はぐれてしまった父親を探し一人で彷徨っていたのだ。彼は成り行き上ローズの願いを聞き入れ、彼女の父親を探しに町を出るが--。
【Amazon.co.jpより】

オーストラリア産の世界終末映画。
地球に隕石が落ちて人類消滅が確定、主人公の住むオーストラリアに爆発の衝撃が到達するまで約12時間、人類が消滅するその12時間をどう生きるかを描いた映画です。
死ぬのが確定した、まさに絶望の12時間、家でおとなしく死を待つとか、愛する人とその時を待つ、なんてキレイごとを言いつつ、じゃぁ実際にそんな事態になったら人はどう行動するだろうか。
死への恐怖から発狂するかもしれない、酒を飲みまくってバカ騒ぎするかもしれない、そんな”かもしれない”な状況をこの映画では見事に再現しています。
まぁ怖いね、どこへ行っても変になっちゃったヤツばっかりで、強盗、強姦、殺しに暴力、道を歩くだけで周りから恐怖が襲ってくる状況。
そんな恐怖から逃れるため、主人公は滅亡の時が訪れるその時までパーティでバカ騒ぎしようと、パーティを主催する友人の元へと向かいます。
が、ひょんなことから途中で出会った少女の父親を探すことになり、行動を共にすることになるのですが、この子と行動を共にすることにより徐々に心境に変化が現れてきます。
途中、立ち寄った友人のパーティが、かなりのカオスになってて非常に恐怖。
大勢の男女が音楽に合わせて踊り狂い、舞台上ではリアルロシアンルーレット、建物の中では乱交パーティと、これぞザ・カオスと言わんばかりの状況。
銃をぶっ放して誰かが死んでもお構いなしな状況、数時間後には全員の死が確定してますからね、何が起こっても不思議じゃなくすげぇ怖いんすわ。
日本ではB級映画になってますが、見た目にはかなりメジャー級の映像。
終末を表現する手法として、常に画面が夕暮れのような赤っぽい映像になってます。
設定が人類消滅が確定してるので、ラストはまぁドカンとなりますね。
で、その後のエンドロールで、BGMとか一切無く、沈黙の状態でエンドロールが流れる演出が実にニクイ。
多少グロ映像では無いものの、ショッキングな映像はありますが、個人的にはなかなか面白かったです。
この手の終末映画好きな方にはバッチリオススメ。
ハリウッドとかの大手作品ではないので日本ではB級扱いだけど、中身はメジャーに負けない内容のいい掘り出し物でした。


「万能鑑定士Q -モナ・リザの瞳-」
沖縄県波照間島出身の凜田莉子は、上京しアルバイトを始めたリサイクルショップで類い希な鑑定の才能を開花させる。独立した現在は、多種多様な鑑定を請け負うとともに、依頼品に隠された事件にも自ら首をつっこんでしまう日々。そんなある日、ルーヴル美術館が所蔵する“モナ・リザ”が40年ぶりに来日することになり、莉子はルーヴルのアジア圏代理人を務める朝比奈から、警備強化のための臨時学芸員候補として推薦される。そこで莉子は、彼女の密着取材を続ける気弱な雑誌記者・小笠原悠斗と共にパリへ飛ぶ。ルーヴルで行われた採用テストに合格した莉子は、もう一人の合格者、流泉寺美沙と共にモナ・リザにまつわるありとあらゆるハードな研修をこなしていく。ところが、次第に体調に異変を来たし、鑑定眼までもが狂い始める莉子だったが…。
【allcinemaonlineより】

綾瀬はるか、松坂桃李主演のサスペンスミステリー。
美術品だけではなくさまざまな事柄をも鑑定する主人公、そんな彼女が日本で行われることとなったモナリザ展を機に、ルーブル美術館がアジア圏での代理人を採用することとなり、その試験に挑戦するのだが。
あらゆるものを鑑定するとゆうことで、冒頭から美術品以外の鑑定が始まります。
ホテルで行われるパーティに、なんとなーく疑問を抱いたホテルの責任者がパーティ自体の鑑定を依頼。
で、始まるのが、鑑定とゆうより科学的推理。
パリとルーブルで大金注ぎ込んでロケしただけのフジテレビのプロモーション的映画かな?とか思ってたけど、中身は結構ちゃんとしてて。
基本的に、美術品のここがこうだからこれが本物ってゆうシーンは無く、結構ちゃんとしたサスペンスになってるのは好印象でした。
不満点を上げるとすれば、村上弘明さんの演技が臭いとゆうか過剰とゆうか、ベテランさんなのにドヘタな役者さんに見えたよ。
あと、綾瀬はるかさんの迫力が不足気味とゆうか、なんとなく緊張感が薄い感じがしたのが残念かな。
正直、海外ロケ、過度なCG演出が無ければテレビでの2時間ドラマでも十分な気もしますが…。
とは言え、作品としてはかなり面白い内容でした、サスペンス、ミステリー好きさんにオススメ。
原作は結構な数あるらしいので、続編とかも期待できたりするのかな?w
【 2015/07/13 14:03 】

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ターミネーター:新起動/ジェニシス
観てきました 「ターミネーター」、ではいつもの劇場予告編から。


「マイ・インターン」
ロバートデニーロ、アンハサウェイ主演のサクセスコメディ。
バリバリのキャリアウーマンのところに舞い込んできたのは40歳年上のインターン(見習い)。
そんな2人のドタバタサクセスストーリー、みたいな?
面白そうではあるけど、DVDでいいかなって感じ。


「シー・オブ・ツリー」
渡辺謙主演の…サスペンス?
富士の樹海に迷い込んだ2人の男性がどうたらこうたら?
わざわざ富士の樹海に入ったってことは、自殺願望のあるお2人さんなのかな?
海外映画でありながら日本ロケってゆうちょっと珍しい映画。
短すぎる予告なので、内容まではよくわからないので、現時点ではスルーかな。


「図書館戦争 ザ・ラスト・ミッション(実写版)」
岡田准一、栄倉奈々主演のアクションサスペンス。
前作の実写版の続編っすね。
相変わらず表現の自由と戦ってるご様子。
内容はさほどわからないけど、前作とはあまり変わった感じは受けなかったなぁ。
まぁ前作も劇場には観に行かなかったので、今回もスルー。


「アンフェア the end」
篠原涼子主演の刑事ドラマ。
映画版は第3弾?
ついに警察の闇の部分が暴かれるようですが…もう前作の内容とか覚えてないよ。
警察の上層部が相当悪いヤツだった印象はあるけど、そいつらが全員成敗されるって感じはしないけど。
フジテレビの映画なので、たぶんそのうちテレビ放送されると思うからスルーで。


「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」
以前観た予告編と同じだけど、改めて観て驚いたことが。
なんとこの実写版、前後編なのね!?
マジかよ、世間の前評判なんて何のそのですな。
まぁワタクシ、漫画の方も興味薄れてきてるんで、安定のスルーで。


「ミッションインポッシブル ローグネイション」
ロングバージョンの予告編。
飛行機のドアにしがみついて飛び立つスタントはもちろん、水中でのミッション、どこかの施設から脱出する(?)ミッション、カースタントとアクション満載の予告編。
たしか、前作の予告編も見どころのアクション部分を全部詰め込んだバージョンがあったと思うけど…。
まさかこの予告編も面白いとこだけ全部乗せじゃあるまいな…。
観に行きますけど、豪華すぎる予告編は逆にしんぱーいw


「インサイド・ヘッド」
ディズニーアニメの最新作。
1人の女の子の中にいる、怒りや悲しみや喜びの感情を、女の子の中で擬人化した映画って感じ?
感情達が手を組んで女の子に起こったトラブルを解決するのかな?
しかし、感情が手を組んだら、個々の感情の意味が無くない?
まぁその辺はディズニー、上手く表現するんでしょうな。
テーマソングにドリカムを起用し、声優にも豪華タレントを起用してかなりの気合の入りよう。
面白いと思うけど、ここ数年のディスニーアニメと比べると、ちょっと魅力薄いかな~。


「テッド2」
コーホー…コーホー…とゆうダースベイダーの呼吸音から始まった予告編。
まさかこんなに早くスターウォーズの最新作!?と思ったら、水中マスクつけたテッドが登場してお前かよ!と思わず心の中でツッコミw
今回のテッドは、ぬいぐるみでありながら人間の女生と結婚?子供は?
が、州の法律でいろいろ制約があるようで、その法律をかいくぐる為、若い弁護士にどうにかしてほしいと依頼してしっちゃかめっちゃかになるようで。
面白そう、前作は劇場で観なかったけど、できれば映画館で観たいなぁ。
リアクションしてくれる外人さんとな。


では本編開始。

2029年、機械軍との壮絶な戦いを繰り広げていた人類は、抵抗軍のリーダー、ジョン・コナーの活躍により劣勢を挽回、ついに勝利を手にしようとしていた。追い詰められた機械軍は、ジョンが存在した事実そのものを消し去るため、殺人サイボーグ、ターミネーターを1984年に送り込み、ジョンの母サラ・コナーの抹殺を図る。これを阻止するため、抵抗軍側はジョン・コナーの右腕カイル・リースが自ら志願して過去へ向う。ところが1984年に辿り着いたカイルは、いきなり新型ターミネーターT-1000に襲われる。その窮地を救ったのは、タフな女戦士サラ・コナーと敵のはずのターミネーターT-800だった。実はこの世界は、既にカイルの知る過去とは別のタイムラインを進んでいたのだった。
【allcinemaonlineより】


冒頭、スカイネットにより核ミサイルが世界へ発射される審判の日。

おびただしい数のミサイルが世界を破壊し、機械軍が世界を支配。

そんな世界に生まれ、機械軍から身を隠して生きる少年カイルは、ターミネーターに見つかり排除されそうになった所をジョンコナーに助けられる。

時は流れ、抵抗軍のリーダー・ジョンコナーの右腕として戦うカイルは、スカイネットを滅ぼす最後の戦いへと向かうのだったが…。


冒頭の審判の日の映像が凄すぎ。

射出される核ミサイルが無差別に着弾し、一瞬で破壊されていく町並みの映像は、まぁリアルで怖いっすね。


時間は流れて、カイルリース少年がジョンコナーに助けられる。

時間の流れ的には 「~4」 の直前くらいかな?

でも、カイルが助けられる時、ジョンの顔にもう傷があったような…?

その辺ちょっと うろ覚えだけど、ジョンの顔に傷があるならちょっと時間の流れが違うんだけど?

「~4」 のラストの方で顔に傷を付けられたジョンコナー、この時点で青年のカイルリースが傍らにいるので、カイルが子供の時に傷つきのジョンに助けられた事になると時間設定が変わってきますなぁ。

そのあたりも注目して観ていただければ楽しめるかとw


時は流れ、ジョンに保護されたカイルは大人になり、ジョンの右腕兵士となり活躍。

このカイルが大人になるまでの間が 「~4」 ってことになるのかしら?


で、なんだかんだあって過去にタイムスリップするカイル、飛んだ先は 「~1」 の1984年です。

が、我々の知る 「~1」 の世界ではなく、「~1」 とは違う別ルートの世界で、すでにバリバリ戦えるサラコナーの登場。

さらに、サラを守るターミネーターまで登場済み。

明らかに 「~1」 とは違う流れです。


で、さらになんだかんだあって、今度は未来へ飛ぶことに。

飛ぶ先の未来の時間はこれまでのシリーズにはなかった時間軸で、このあたりから時間軸と記憶がゴチャゴチャになってきます。

タイムスリップの影響で記憶がごっちゃになるらしいとゆう都合のよい設定のおかげで、多少無理やりな展開もぶっ込まれています。


バトルシーンはさすがのクオリティ。

序盤に登場する ”T-800” とのバトル、前半に登場する ”T-1000” とのバトル、後半に登場する新型のターミネーターとのバトル、どちらも凄すぎ。

とにかくそこらにあるものドッカンドッカンぶっ壊すし。

お馴染みの壁破壊・突き破りも当然あります。

個人的には ”T-1000” の倒し方がスゴイ気持ちよかったw


これまでのシリーズのオマージュシーンもいくつか盛り込まれてて、シリーズファンなら思わずニヤリとするシーンが。

CMでも流れてる ”I'll be back” のシーン、なぜか字幕がカタカナで ”アイルビーバック” になってたのにはちょっと吹いたわw


シュワちゃんが今のシュワちゃんの年齢にあわせたおじいちゃんの姿で出てきたのがなんとも不思議。

ターミネーターの外装になってる人工皮膚が、時間が経過すると老化する性質になってるそうで、最終決戦時にはすっかりおじいちゃん。

ですが中身はそのままなので、ポンコツではないですw


音楽は、ターミネーターのテーマをアレンジしたものがあちこちで使われてたのが印象的。

映画冒頭の配給会社パラマウントのロゴが映し出されると頃から、うっすらとあのテーマが聞こえてきますしね。


本編終了後、スタッフロールが流れる途中で追加映像があります。

この映像が続編を思わせる映像になってまして。

シュワちゃんが結構な歳なので、続編作るにしてもそんなに時間掛けてられないんじゃないかなぁ。

ってことは、2~3年の内に新作くるかも?なんてねw

そんなわけで、スタッフロールが流れてもすぐに席を立たないようご注意を。


面白かったです。

ファンのかたは 「~3」 あたりから気付いてると思いますが、「~3」 以降正規の設定をキッチリ守ったストーリー作りになってないのは今回も然り。

なので、細かい所を気にしないで観る方が、より楽しめると思います。

【 2015/07/12 14:10 】

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ムリなものはムリ
どうも、DVD 「きらきらアフロ2006」 を入手、ふぁみこんです。

「きらきらアフロ」 好きだったんだけどな~、ウチの地域では松島さんが産休取った時に放送終わっちゃったんだよなー。

テレ東でまだやってるそうで、うらやましい(-ω-)



テレビ番組で、農家さんのところへ芸能人が行って野菜を穫る番組ってよくあるじゃん?

ああゆう番組を見てて、獲れたての野菜にかぶりついて、よく聞く台詞が、

「甘い!これだったらニガテな人も食べれますよ!」

ってヤツがどうにも気に食わない。

ニガテな人でも食べれるわけないじゃん!

いつだったかの番組では、

「この○○、みずみずしくて味が濃いっすね、こんなに美味いんだったらニガテな人でもスっと食べれますよ絶対!」

とか言ってた。

味が濃いんだったらニガテな人は余計食えないっつのw

何年か前に 「ほこ×たて」 とゆうバラエティ番組で、”しいたけ” がニガテな勝村政信さんでも食べられるしいたけを全国の農家から募集するとゆう企画をやってた。

全国でも評判のしいたけがスタジオに持ってこられ、いざ勝村さんが食べてみて、イケルかイケナイかを判定するとゆうものだったが、いずれもNGだったねw

ニガテなものはニガテなんだって。

ましてや、調理せずに生のまんまなんて、絶対にムリ。

「ニガテな人でも食べれますよ」

なんてゆう食レポコメントが出た時点で、その番組見る気失せるもんね。

確かに食レポって難しいとは思うけど、二番煎じの食レポを軽々しく使うのはどうかと思うよ。

「甘い」 とか 「みずみずしい」 とか 「すっと溶ける」 とかならまぁまぁ許せるけど、「ニガテな人でも食べれる」 だけは許せないわー。


グルメ番組見てて最近食レポが上手いなって思うのが 「ふなっしー」 ねw

「あ、おいしい」 って言った後、味の感想が具体的でわかりやすいし。

やるな 「ふなっしー」 w

【 2015/07/08 14:07 】

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今週の映画(7月5日まで)
今週は2本。



「ルパン三世(実写版)」
古代ローマの時代、世界でもっとも美しいジュエリーと呼ばれた“クリムゾン・ハート”。それは現在、“光の首飾り”と“真紅のルビー”に分けられ、それぞれアルセーヌ・ルパンの相棒として名を馳せた老盗賊ドーソンとアジアの闇社会を牛耳るMr.プラムックの所有物となっていた。互いに相手の秘宝を狙い合う2人だったが、ついにMr.プラムックがドーソンの暗殺に成功し、首飾りも手に入れ“クリムゾン・ハート”が復活する。そこでドーソンの仇をとるべく、秘宝の奪還に乗り出すルパン三世だったが…。
【allcinemaonlineより】

小栗旬ほか豪華メンバーによるルパン三世実写映画。
世間の前評判どおり、なかなかの違和感。
が、まぁ観てるうちに慣れるもんすねw
誰もが知ってる漫画アニメのルパン三世を実写化してるんで、そこかしこにルパンらしさはありますが、基本的にはアクションメインのクライムサスペンス。
ただ、ルパンらしさの再現が中途半端なのがどうにも目に付く。
アニメ版なら車を真っ二つにするはずの五右衛門の活躍シーンでは、車に斬鉄剣をぶっ刺すだけ。
アニメ版なら平気で裏切る不二子ちゃんが、感情に流されたりするし。
ルパンらしさ以外にも突っ込みどころは結構あって、冒頭の潜入シーンも一人は赤外線を縫うように避けて潜入したのに、ほかの潜入者は普通にどっかから入ってきて合流したりするし。
天才ハッカーのキーボードを打つシーンが、明らかに適当にカチャカチャ叩いてるだけってのがバレバレだし。
バトルシーンで敵を殺しちゃったりするし。
もうちょっとこう細かい部分に気を使って作ってほしかったなぁ。
舞台がアジアなので全体的に中華臭が漂う雰囲気…とゆうか、日本の原作ファン向けに作られたとゆうより、中華圏の人達向けに作られた作品って感じ。
そんな大味な部分は、やっぱり中華圏向けだからかしら?
とは言え、アクションはなかなかに凄いし、舞台もころころ変わるし、銃撃戦もドッカンドッカンでかなりお金掛かってる。
原作がルパンとゆうのを気にしなければ、かなり面白い映画なのは間違いないです。
我々日本人としてはアニメ・ルパン三世のイメージが強いからなぁ~、イメージが邪魔をするw
ま、面白かったです、原作のイメージさえ拭え(ぬぐえ)ればかなり楽しめるかと、一応オススメ。
ちなみに、小栗旬の奥さん、山田優がカメオ出演してるシーンに思わずニヤリw


「聖闘士星矢 LEGEND of SANCTUARY(CGアニメ映画)」
遥か神話の時代より、闘いの女神アテナを護る戦士“聖闘士”は、世に邪悪がはびこる時、必ず現われるといわれていた。現代。自らの持つ不思議な力に思い悩む少女、城戸沙織は、アテナの生まれ変わりと告げられる。しかし聖闘士たちの総本山“聖域(サンクチュアリ)”の教皇は、沙織をアテナを騙る逆賊として刺客を送り込む。そんな沙織の窮地を救ったのは青銅聖闘士の少年、星矢だった。やがて沙織は、星矢と仲間の青銅聖闘士たちと共に聖域へと向かう。しかしそこに待っていたのは、教皇の罠と、聖闘士の中でも最強といわれる伝説の黄金聖闘士(ゴールドセイント)たちだった。
【allcinemaonlineより】

2014年に公開されたCG版の聖闘士星矢。
原作でも人気のエピソード ”黄金十二宮” をアレンジして映画化。
数十話に及んだストーリーを約1時間半に凝縮するわけですから、当然ストーリーや設定をそのまま再現することはムリってもんで。
とゆうわけで、この映画用にストーリーや設定はある程度変更されています。
キャラクター達の性格も原作とは若干違いますね。
みんな妙に明るいとゆうか、現代っ子のような若干チャラい性格になってます。
エピソードを濃縮させたことにより、原作の数々の名場面が再現されず物足りないのでは?なんて心配してましたが、これが予想以上の仕上がり。
確かに原作の名場面は再現されてませんが、その代わりにアレンジしたストーリーに合わせたカッコイイ&テンション上がる演出がてんこ盛り。
ストーリー導入とラストバトルでおよそ30分使うと考えれば、約1時間で十二宮を突破せねばなりません。
必然的に一人一人の黄金聖闘士とのバトルが短くなりそうですが、黄金聖闘士の中にも味方がいて、いい人はあっさり寝返ります。
で、バトルは悪い人とガッツリ戦ってくれるので、バトルシーンでの物足りなさも無いです。
聖衣のデザインも映画用に変更されており、ドッグタグのようなレリーフを地面に投げると、そこから聖衣の箱が出現。
中から聖衣が現れ、原作のようにバラバラになり装着されます。
装着時のビジュアルは、映画「トランスフォーマー」のような、細かいパーツが集まって鎧になるとゆう感じ。
バトルシーンでは、ポーズがいちいちカッコイイw
かなりいろいろ変更されてますが、全く新しい聖闘士星矢としてみれば、個人的にはかなり極上の作品だと思います。
メチャメチャ面白かった、聖闘士星矢ファンじゃなくてもアクション映画好きならオススメ。
キャラの動きがディズニーっぽかったけど、海外展開を意識した作りなのかな?
【 2015/07/06 14:00 】

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アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン
観てきました 「アベンジャーズ」、ではいつもの劇場予告編からどうぞ。


「007 スペクター」
007シリーズ最新作。
TOHOシネマズのムービーニュースで紹介されたもので、映画の内容には触れず。
見どころとして、ジェームズボンドの愛車:新型 ”アストンマーチン” に対するは、これまた名車の ”ジャガー”。
車ファンには夢の対決となる2台名車の対決をピックアップしてましたね。
ピアースブロスナンのころから毎回観てるので、今回のも観に行くと思う。


「S -最後の警官- THE MOVIE」
向井理主演の刑事アクション。
警察版海猿って感じに見えた。
劇場に貼ってあったポスターの時点では面白そうかもと思ったけど、予告編見たらなんか冷めた。
出てる人が結構豪華で、綾野剛、オダギリジョーとか出てますし。
たぶん面白いと思うけど、なんか魅かれなかったのでスルー。


「ターミネーター:新起動/ジェニシス」
新しい予告編。
舞台は未来の地球じゃなく、サラ・コナーが生きてる時代っぽいっすね。
そこへ未来のジョン・コナーが現れたけど、なんかおかしいので撃ってみたらターミネーター。
しかし、ターミネーターでもなく人間でもない新しい種ですよーと主張してるけど、どう見てもロボなんですがw
で、シュワちゃんが旧ターミネーター(シリーズ1作目)とバトルするっぽく。
くっそう、面白そうじゃねぇかw


「ファンタスティックフォー」
新しくなったファンタスティックフォー、リメイクとゆうかリブートっすね。
なので、前作の続編とかではなく、完全に新シリーズです。
前シリーズでも結構なCG技術でしたけど、新シリーズはさすがにビジュアル技術も上がってますからね、予告の映像でも結構な凄さ。
雰囲気的には前シリーズより暗めとゆうか重い感じね。
ちょっと面白そうだけど、スルーかな。


「ピクセル」
70年代のゲームキャラが現実に出てきて人々を襲う映画。
パックマンの産みの親である岩谷徹氏が登場し、映画に対するコメントを延べるってゆう予告。
ゲーマーとしてはかなり貴重な映像でしたね。
劇中に登場する、パックマンにウデをかじられるおじさんも岩谷さん本人なのかな?
似てるけどw
ゲーマーとしては観ずにはいられない映画。


「スターウォーズ/フォースの覚醒」
私の家系は特にフォースの強い家系だったってゆう感じの台詞から始まる予告編。
ダースベイダーの崩れたマスク、旧シリーズのR2-D2をなでる謎のフードの人物。
隊列を組んで飛行するX-ウイング。
そしてラストにはチューバッカに話しかけるハンソロ、そしてハンソロの姿が登場!
なんか、ハリソンフォードが若々しいぞ!
もちろん姿はおじいちゃんだけど、エクスペンダブルズ3の時より若々しくて思わずニヤニヤしちゃったよw
超楽しみ。



では本編開始。

アイアンマンこと“戦う実業家”トニー・スタークは、将来出現するかも知れない新たな脅威から地球を守るために、人工知能“ウルトロン”による平和維持システムを開発する。しかしウルトロンが平和を維持するために導き出した答えは、その障害となっている人類を排除するというものだった。仮の肉体を得て暴走を始めたウルトロンを阻止すべく再び集結したアベンジャーズ。そんな彼らの前に、人の心を自在に操るワンダと超高速で動く肉体を持つピエトロの超人姉弟が立ちはだかる。
【allcinemaonlineより】


冒頭、ヒドラの秘密基地を襲撃するアベンジャーズ。

襲い来る敵兵士をなぎ倒し基地にたどり着くも、基地はバリアに守られていて中に入ることができない。

基地を守るバリアは、かつてアベンジャーズが戦ったロキが所持していた杖の力によって発生されていた。

アイアンマンがバリアの裂け目からシステムを破壊しバリアを解除、基地を壊滅させ、ロキの杖を発見する。

杖を取り返そうとすると、隠れていたヒドラの改造人間スカーレットウィッチによりトニー(アイアンマン)は洗脳されてしまう。

基地壊滅任務終了後、戦いの祝杯をあげる一同だったが、ロキの杖を解析して手に入れたデータで、メンバーには内密に世界を守るロボット:ウルトロンを作り出すトニー。

だがそのウルトロン、世界の平和を守るためとして人間を滅ぼそうと研究所から逃げ出すのだった…。


冒頭から超激しい戦闘です。

今回は全編通してアベンジャーズ同士のコンビネーションがスゴイね。

キャプテンの盾をソーがハンマーで叩いて衝撃波を生み出したり、ブラックウィドウが盾を投げ返したり。

冒頭のアクションシーンで個人的に気に入ったのが、キャプテンが一回転して、乗ってたバイクを投げちゃうってゆうシーンがお気に入りw


登場人物は超豪華。

各ヒーローのシリーズに登場した名物キャラが続々と登場。

アイアンマンからウォーマシン、マイティソーからエリック教授(このキャラよー出るなw)、キャプテンアメリカからファルコンなどなど、かなりの名物脇役が登場します。

残念だったのはトニー(アイアンマン)の恋人ペッパーが登場しなかったことかな~。


新キャラとしては、ヒドラに改造された双子の男女が登場。

女の子のスカーレットウィッチは、対象者をマインドコントロールすることが出来る能力を持っています。

マインドコントロールと言うと、なんとなく洗脳して意のままに操るとゆうイメージですが、この映画の中では操るとゆうよりは、対象者の心の闇を利用して悪夢を見せるとゆう能力です。

なので、能力使われたはいいけど、いつになったら洗脳解けるんだ?と気になりながら観ちゃいましたが、実際はトラウマになるような悪夢を見せただけなので、その辺はあまり気にしないほうがよろしいかと。

気にしてると話に集中できませんのでね。


公開前から話題になってたヒューマンドラマも見どころ。

各キャラクターの微妙な上下関係が垣間見れたり、ホークアイの幸せ家族が見れたり。

また、ハルクことバナー先生とブラックウィドウとの恋愛関係も進展が見られます。


新しい武装も要注目。

冒頭で登場する遠隔操作できるアイアンマン部隊:アイアンレギオンがカラーリング的にドストライク、カッコイイ。

アイアンマンのスーツはマーク43へと進化、後半ではマーク45も登場し、さらに今回は対ハルク用スーツのハルクバスター(マーク44)も登場。

このハルクバスター、登場がメチャメチャカッコイイので乞うご期待!!

ちなみに 「アイアンマン3」 のスーツはマーク42。

キャプテンの新武装は盾を呼び寄せるマグネットガントレット、どこに投げてもキッチリ腕に戻ってきます。

ブラックウィドウもバトン型の新武器で華麗にバトルします。


序盤にはコメディシーンもあります。

ソーにしか持ち上げることが出来ないムジョルニア(ハンマー)を、みんなで持ち上げようとチャレンジするシーンとかね。


好例となったエンドロール後のサービス映像は今回は無し。

エンドロール前に1カットだけ次期敵キャラ?のサノスが登場します。

なので、映像付きのエンドロール後、文字だけのエンドロールになったら、お急ぎの方は席を立っても大丈夫ですよw


パンフレットを読んでみてわかったんだけど、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」 も関係してたんですね。

この映画まだ観てないわ、あとで借りてこよう。

「アベンジャーズ」 には関連キャラは登場しませんでしたけどね。

登場しないといえば、噂されてたマーベルの新ヒーロー 「アントマン」 は登場せず。


ラストカットでサノスが登場したことにより続編があるんだなーと思ってたら、

アベンジャーズは戻ってくる

の文字がドーン。

はい、続編決定です。

ってゆうか、今回の物語の鍵となるインフィニティストーン、これまでのシリーズ作品で4つが確認されてるが、実はあと○個あるそうで。

こりゃ、まーだまだ続くなw


メチャメチャ面白かったです、シリーズ観てきた人なら絶対的にオススメ。

シリーズの要素がふんだんに盛り込まれてるので、初見さんには厳しいかも。

【 2015/07/05 08:00 】

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7月のドラクエ10目標
どうも、靴に穴空いた、ふぁみこんです。

土曜に映画観るついでに買ってこよう(´·ω·` )



今年もあと半分、今月も 「ドラクエ10」 目標立てましょう。

の前に、いつもの前月達成度をチェック。

前月の目標は、

 ・ 特訓ポイント1職をMAXに
 ・ カジノコイン15万以上に
 ・ ランプ錬金Lv42に
 ・ みやぶってないボスをみやぶる
 ・ 装備新調
 ・ 2キャラ目ネルゲルを撃破


「特訓ポイントMAX」 は、盗賊と旅芸人が6000達成。

アップデートで6500にまでなったけど、一応MAXは達成したってことで。

「カジノコイン15万」 は、スゴロクでドカンとコイン入手して達成。

ゴーストプリズムもゲット。

「ランプ錬金Lv42」 は達成。

結構ギルドの依頼を意識して毎日こなしましたよ。

「みやぶってないボスみやぶり」 は未達成。

結局1匹もみやぶりに行かなかったわw

「装備新調」 も未達。

装備を購入前に、貯金を1000万貯めようかと思いまして。

その辺は今月(7月)の目標にて。

「2キャラ目ネルゲル撃破」 も未達。

全職業に就職できるようになり、とりあえず全職Lv50まであげると、過去の土地でもそれなりに戦えるかなーと思いレベル上げしようと思いつつ、クエの経験値が大きいからクエを進めていけば自然にレベル上がるだろうと思ったけど、なかなか上がらないもんですな。

で、結局ガッツリとクエばっかりこなすとゆうw

そんなわけで前月の達成度は、

 ○ 特訓ポイント1職をMAXに
 ○ カジノコイン15万以上に
 ○ ランプ錬金Lv42に
 × みやぶってないボスをみやぶる
 × 装備新調
 × 2キャラ目ネルゲルを撃破


で、50%でした。

2キャラ目のクエ消化に時間を掛けたので、プレイ時間だけならいつもよりプレイしてたんですけどねw




では今月の目標は、

 ・ 特訓ポイント1職をMAXに
 ・ 貯金1000万
 ・ 装備新調
 ・ みやぶってないボスをみやぶり
 ・ 2キャラ目職クエ以外のVer1クエ終了
 ・ 3キャラ目キーエンブレムクエ終了


「特訓ポイント」 はもう好例の目標。

あと5職くらいあるのでまだまだつづくよ。

「貯金1000万」 は、1000万貯めると称号が貰えるらしいので、とりあえず目指せ1000万。

目標金額まであともう少しなので、来週あたりには達成できるはず。

「装備新調」 は、貯金1000万を達成したら購入予定。

「みやぶってないボス」 は前月から引き続き。

ネルゲルさんのとこに行くのとか面倒じゃったんじゃ…。

「2キャラ目クエ終了」 は、だいたいのクエはほぼ終わったんで、もう少しで全部終わりそう。

職業クエはレベル上げなきゃならないので、職クエはとりあえず後回しにするけど、できればこちらも進行予定。

「3キャラ目キーエンブレム」 は、とりあえず交通の便をスムーズにするためにもキークエだけは終わらせておこうかなと。

野生のフォステイルとか、大都市行きの列車が使えないのでスゲー大変w


とゆうわけで今月は6項目。

2キャラ目育成が結構な時間だな~。

まぁがんばりまっす(`・ω・´)q



左から、Wii版、WiiU版、PC版


左から、3DS版、Wii版


左から、WiiU版、Windows版
【 2015/07/02 14:04 】

ドラゴンクエスト10 | コメント(0) | トラックバック(0) |
今月の映画(2015年7月)
どうも、Wii版の 「ドラクエ10」 のサービスが終わるとか終わらないとか、ふぁみこんです。

何でも任天堂とスクエニが協議に入ってるらしいとゆう噂が。

まぁオールド機種なのでね、いずれは終了するとは思うけど、それならそれでせめて半年くらい前からアナウンスほしいところ。

さて、どうなる事やら。



7月です。

7月は何観ましょう。

てゆうか、今月からビッグタイトルラッシュですよ!

そんなこんなで今月の候補はこちら、

 ・ アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン
 ・ ターミネーター:新起動/ジェニシス
 ・ バケモノの子
 ・ HERO

4本とも超ビッグタイトル。

「アベンジャーズ」 はシリーズ最新作。

今回はアイアンマンのトニースタークが、ウルトロンとゆうロボットを作り出しちゃって、それが人類を滅ぼそうと暴走したのを止めるって内容らしい。

数ヵ月後に公開になるマーベルの新ヒーロー 「アントマン」 も出るとか出ないとか噂されてるので、その辺も楽しみな所。

「ターミネーター」 もシリーズ最新作。

「T2」 でシュワちゃんを苦しめた液体金属ターミネーターの ”T1000” シリーズが登場。

シュワちゃんも本格復帰だし、話題に事欠かないね。

「バケモノの子」 は細田守監督最新作。

前作 「おおかみこどもの雨と雪」 も大泣きしたし、今作も超楽しみ。

「HERO」 はドラマも全部観たし、映画も観に行ったしで、行かない理由が無いよ。


さてこの4本、全部観るかどうか、いや資金的に全部観れるかどうかw

この中でスルー候補は 「ターミネーター」。

「3」 と 「4」 は映画館で観たけど、実はそれほど大好き映画ってわけじゃないんすよねーw

それでも、あの話の結末がどうなるのかは気になるわけで。


そんなわけで今月は、

「アベンジャーズ」 、 「バケモノの子」 、 「HERO」 を必ず、
「ターミネーター」 は観に行く方向で検討中、

ってことで。

ちなみに先月観に行く予定だった 「ブラックハット」、ウチの地域では1週間しか上映されず、時間的に合わなかったので見逃す結果に…残念。

【 2015/07/01 14:01 】

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