恐怖現象
どうも、虫全般がダメなふぁみこんです。

今回は、そんな虫嫌いなワタクシの恐怖体験。

先日月曜、いつものように朝早く出社。

会社の駐車場で車を降りると、駐車場から会社の入り口までの道が、なにやら白い斑点状になっている。

…?



━━━!!!!(゚ □ ゚ ;)

魂抜けるかと思うほどのオドロキ!

道に付いてた斑点は、正確には付いてたじゃなくて落ちてたとゆう表現になるのですが、数百匹の蛾の死骸でした。

キャ━━━━━( □ )━━━━!!

と、声は出ませんでしたが、声にならない悲鳴は上げたような気がするかな?

背筋が凍るとはまさにこのこと、全身の毛穴が逆立ったような感覚

全身鳥肌。

中にはまだ生きてて這いずり回る蛾も…。

気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪い!
気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪い!
気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪い!
気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪い!
気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪い!
気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪い!
気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪い!
気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪い!
気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪い!
気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪い!気持ち悪いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!

頭の中は 「気持ち悪い!」 でいっぱい。

とは言え、帰るわけにも行かないので、ところどころ見える地面を慎重に歩きながら出社。

その後、上司面々が掃除したようですが、今でも地面にシミのように数匹の蛾の死骸が付いてるのが鳥肌モノ。

んで、なんでこうなったのかと考察。

ウチの会社では、土曜日に社員の慰安を兼ねた 「納涼大会」 なるものが行われました。

正直、仕事が終わってまで会社の人と顔を会わせるのは御免こうむるワタクシなので、当然参加してません。

そんな 「納涼大会」 は、会社の外で行われたので、街灯を設置してヤキトリやらビールで盛り上がり、ラストには打ち上げ花火まで打ち上げる金の掛かりよう。

その会が終了後、どうやら責任者がしばらく街灯を消さなかったようで、会社の近くの雑木林で繁殖した蛾の大群が街灯に集まったようです。

会社の周りは、建物が少なく、雑木林が多いとゆう環境。

そんな林に囲まれた土地の真ん中で明かりをつけっぱなしにしてたら、虫も寄ってくるってもんで。

蛾の群れがゴッチャリ集まったところへ、最近流行り(?)の突然の豪雨、強烈な雨に打たれた蛾達は飛び立つことも出来ずに地面で溺死したようです。

ま、あくまで推測ですけど。

ん〜、一応呪いとかでないとは思いますけど〜w

はぁ〜気持ち悪ぅぅぅぅ orz


【 2008/08/05 19:20 】

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