平日のさみしいオンラインゲーム…
どうも、亀田大毅の謝罪会見を見て、なんか反省してる感がないなぁ…とおもったふぁみこんです。

会社の棚卸の為、休みだった本日。
前日は珍しく酒飲んだので9時には爆睡、珍しくグッスリ寝たっす。
これと言ってやることもなく、レンタリDVDも今週は借りずにゲームの時間に当てようとゆうことで、しばらくはゲームウィーク。
なかなか時間を掛けてプレイすることの出来なかったオンラインゲーム「コンチェルトゲート」をスタート。
しかし平日、誰も居な〜いし。

新しく実装された街「ウィルノア」、ここへ行くためにはクエストをこなさにゃならんのだが(別にこなさなくても行けるけど)クエストを始めるためにはレベルが10必要。

戦闘職はレベル10は軽く超えてるものの、生産職は6前後ばかり。

パーティを組んで、先頭の人がクエストを受けてくれればウィルノア行けるのだが、毎回パーティ募集するのもめんどっちい。

そこで、せっかく出来た時間でレベル上げをしようかと。

レベル10前後の狩場に最適な「地下下水道」へ行くものの、1人では無理がありすぎ。

そこでパーティを呼びかける。

「下水レベル上げいかがっすか〜」
「下水レベル上げいかがっすか〜」
「下水レベル上げいかがっすか〜」


返事なし。

下水前に居る人たちは全員放置のようで…(−−;)

南出口はそこそこ人がいっぱいのようなので、

「下水レベル上げいかがっすか〜」
「下水レベル上げいかがっすか〜」
「下水レベル上げいかがっすか〜」


悲しくなってきます(ノωT)

別な人「ゴブ穴最下層レベル上げ募集〜」
別なA「ゴブ穴いいすか〜?」
別なB「ゴブ穴入れて〜」

そうですね。
世の中需要と供給ですもんね。
いまどき低レベルのレベル上げなんて行かないっすよね(ノД;)

しょうがないのでレベル5程度のフィールドモンスター狩へ。
やはり生産職、同レベルの敵なのに苦戦!
入手経験値は5とか8とか。
次のレベルまで…1500とか必要なんですが…。
レベル10まで何ヶ月かかるのよ!?

だめだこりゃ、せっかくの休日が無駄になるってことで、戦闘職のメインクエスト進行へ。

またまた南口にて、
「メインクエストクリアいかがっすか〜?」
「メインクエストクリアいかがっすか〜?」


もう、リアルでも泣けそうなほど寂しい状況。

別な人「ゴブ穴最下層レベル上げ募集〜」
別なA「ゴブ穴いいすか〜?」
別なB「ゴブ穴入れて〜」

ああん!平日昼間はレベル上げがメインなのか〜!?

リアルで部屋の掃除とかもしたいので、レベル上げにどっぷり付き合うことも遠慮して、生産職唯一のレベル10超えキャラでスキル上げをすることに。

さっそくスキル上げ開始…と思いきや、

「緊急メンテナンスを行いますので、ログアウトをお願いします」

えー…そりゃねぇよ〜( ̄Д ̄|||)

すっかりモチベーションがダウ〜〜ン。

2時間後、メンテナンス終了後からスキル上げだけ実施。

つまんねぇ1日だったな…。

やっぱあれか、多人数よりも1人でプレステとかで遊んどけってことか?

たまってるゲームもいっぱいだしね…。

すっかりイジケモード orz



あ、土曜に映画ベオウルフ観に行こうかと。
ベオウルフ、実写の映画と思いきやフルCGなんですってね。
エロエロセクシーなアンジェリーナジョリーもムキムキマッチョなベオウルフもCGなんですってよ奥さん!
はぁー!、すげ〜な。
【 2007/11/30 19:17 】

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今週の映画(11月25日まで)
今週は2本、1本はgustさんオススメの「七人の侍」。


「DOA デッド オア アライブ」
科学者ヴィクター・ドノヴァンが主催する格闘トーナメント“デッド・オア・アライブ(DOA)”。賞金は1000万ドル。武器の使用は禁じられ、出場者は会場となる孤島ドアテク・アイランドにて、装着したブレスレットの合図とともに場所・時間を問わず生死を懸けた戦いを繰り広げる。そんな壮絶な戦いの場に招待された3人の女戦士。行方不明の兄を捜す忍のかすみ、女子プロレスのチャンピオン、ティナ、警官隊を一瞬に蹴散らす女泥棒クリスティー。そんな彼女たちを待ち受けていたのは、想像を絶する恐るべき陰謀だった…。
【allcinemaonlineより】

テクモの人気格闘ゲームの実写映画化。
企画段階でB級映画の烙印を押された本作、ゲームは微妙だが、映画は思ったよりも普及点。
そこそこ本格的な格闘アクションシーン、古い香港映画バリの変なワイヤーアクション、日本人の名前と設定なのにモロに外人なキャスト、主役級の役を貰えたのに出番少なめなケインコスギ、妙にエロイビーチバレーシーンなどなど、どこもかしこもB級以上A級以下。
お気に入り女優のデボン青木が主人公だったので、まぁまぁ楽しめた。
それほど期待せずに観ると楽しいですな。
セクシーショット目的でも十分、意外とオススメですね。


「七人の侍」
麦の刈入れが終わる頃。とある農村では野武士たちの襲来を前に恐怖におののいていた。百姓だけで闘っても勝ち目はないが、麦を盗られれば飢え死にしてしまう。百姓たちは野盗から村を守るため侍を雇うことを決断する。やがて、百姓たちは食べるのもままならない浪人たち7人を見つけ出し、彼らとともに野武士に対抗すべく立ち上がる……。
【allcinemaonlineより】

黒澤明監督の代表作とも言える時代劇。
日本人なら死ぬまでに一度は観ておけ!的な超名作。
そんな名作をこれまで観る事がなかったワタクシ、10何年か前に一度、冒頭辺りを観た記憶はあったが、時代劇に興味のなかった若い頃は、時代劇はジジィの観るもんだと、観ることはなったです。
ここ数年前からやたらと映画を観始めたワタクシ、時代劇もしっかり腰を据えて観れば結構面白いのですよ。
CG全盛の現在の映画のように、ビジュアル面での派手さは皆無だけど、迫力は今でも十分。
とゆうか、この映画を撮影した当時のことを考えながら観てると、どんだけ危なっかしいことさせてんだ。
足場の悪い砂利道を、馬で全力疾走!とかね。
カメラワークもいろんなカメラ位置で撮影されていて、黒澤監督のセンスがうかがえる。
50年前の作品なので、白黒映像、聞き取りにくい音声など、気になる部分は多々あるが、それでも観て損はしない、そんな味のある映画だ。
3時間とゆう長さにはグッタリ、DVD2枚組みで前後編、前半部分終了時には画面に「休憩」の文字が、これには驚いたよ。
最近でも長い作品はあるけど、こんな風に半分あたりで休憩させてくれると嬉しいな〜とか思ったり。
面白さを問われれば微妙ですが、やはり日本人なら死ぬまでに一度は観ておいても良い作品です、オススメ。
【 2007/11/26 17:37 】

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PSPを買おう
今度のボーナスで、「Xbox360」を買うか「新型PSP」を買うかで悩んでいましたが、PSPの方を買うとゆうことで決定。

決め手はやはり価格。

Xbox360は、本体とソフトで約45000円。
新型PSPは、本体とソフトで25000円ほど。

2万の差は大きく、ゲーム以外の出費が無ければXbox360を買う方に傾いていた。

12月にちょっとした出費が出来てしまい、PSPにすることにしました。
ワンセグも欲しいので合計金額は35000円ほど。

PSPの価格は2パターン。


<<<<<<<<その1>>>>>>>(約35000円コース)
ノーマルPSP本体(パープルorアクアブルー)・・・・・19800円(店舗価格で18800円)
メモリースティック2GB・・・・・・サンディスク製3500円
ソフト(2本予定)・・・・・・6000円ほど。
ワンセグチューナー・・・・・6500円。


<<<<<<<<その2>>>>>>>(約35000円コース)
12月13日発売のワンセグパック・・・・・・29800円
ソフト(2本予定)・・・・・6000円ほど。


その1だとメモリー2GBの大容量だが、画面拭き用クロスやバックなんかが付かない。
その2だといろいろ小物は付くけど、メモリーの容量が1GBに。
DSもそうだけど、特に持ち歩くことも無いのでその1の方が良いような気もするけどな〜。

こまかくチューナーとかの価格をいろんなとこでチェックする必要があるな。

【 2007/11/25 18:12 】

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今週の映画(11月18日まで)
今週は観てませんが、観溜めてた3本を。


「バブルへGO!! タイムマシンはドラム式」
2007年、現在の日本。景気の回復に力強さはなく、低迷が続く日本経済だが、なかでも800兆円という国の借金が重くのしかかり、国家の崩壊は目前に迫っていた。そんな日本の危機を救うべく、財務省大臣官房経済政策課に勤める下川路功はある計画を進めていた。それは、1990年にタイムスリップしてバブル崩壊をくい止め、歴史を作り変えるという極秘プロジェクトだった。ところが、タイムマシンの開発者・田中真理子が90年3月の東京にタイムスリップしたまま行方不明になってしまう。そこで、真理子の娘で借金取りに追われるフリーターの真弓が、母親を救うためタイムマシンに乗り込むのだったが…。
【allcinemaonlineより】

阿部寛、広末涼子主演のコメディ。
劇場公開当時から観たかった映画。
面白い!といっても、バブルを体験してきた30代以上の人じゃないと楽しめないかも。
随所に見られるバブル時代、「眉毛太!」の台詞も笑えるが、ジュリアナで踊る飯島愛とか、テレビ局で売り込む飯島直子とか、ポケベルだったり、アッシー、メッシー、ランバダ…うんぬんかんぬん。
懐かしい!懐かし過ぎる!
当時はあれで普通だったんだけどね〜。
内容はよくよく考えればこれと言った捻りもないので普通なんすけど。
30代以上の人にオススメ、広末かわいいな(−ω−*)


「ナイトミュージアム」
ニューヨークに住む冴えないバツイチ男、ラリー・デリー。現在は失業中で、最愛の息子ニッキーにも愛想を尽かされてしまう始末。そこで新しい職探しを始めたラリーは、自然史博物館の夜警の仕事にありつく。さっそく先輩の老警備員から仕事を引き継ぎ、夜の博物館で勤務初日を迎える。ところが見回りを始めたラリーは、誰もいないはずの展示室から不思議な物音を聞く。音のするほうへ行ってみると、なんとティラノザウルスの全身骨格が吸水機から水を飲んでいた。しかも驚きはそれだけではなかった。モアイ像や原始人、動物たちなど、博物館の展示物が次々と生き返り、勝手気ままに動き出していたのだった。
【allcinemaonlineより】

2007年のヒット映画。
夜になると博物館の展示物が動き出すってゆーファンタジー。
思ってたよりもかなり面白かった。
ちょっとホラーっぽいのかと思ったら、全然。
映像的にもエロかったりグロかったりしないし、小難しい展開も無いのでファミリーにはうってつけ。
コメディ部分も日本人向けっぽいセンスで良いっすね。
オススメ、何か映画でも〜とゆうときには良いかもです。


「バイオハザード2アポカリプス」
巨大企業アンブレラ社の地下研究所“ハイブ”での死闘から36時間後、何者かに捕えられ病院で目を覚ましたアリス。本能的に逃げ出した彼女は、“T-ウィルス”がラクーンシティ中に蔓延していることを知る。アリスは特殊部隊の女性隊員ジルらわずかに生き残った者たちと脱出を試みるが、街は生ける屍と化した凶暴なアンデッドたちで埋め尽くされ、事態の隠蔽を目論むアンブレラ社が送り込んだ最強のバイオ・モンスター、ネメシスまでもが彼らの行く手を阻む。さらに、アンブレラ社は核兵器による街全体の消滅をも実行に移そうとしていた…。
【allcinemaonlineより】

バイオ3の前に予習の意味でTV放送をチェック。
劇場公開時もそうだったが、1があまりに面白すぎたため、2はなんだかな〜。
追跡者へと改造(?)させられた彼氏、ばったり出会って戦う事となるのだが、ゲームではあれだけ破壊力のあった追跡者、映画ではただの見た目のキモいマッチョマンと言った感じ。
アクションシーンもアップの連続で何が何だかちんぷんかんぷん。
期待はずれもいいところだけど、シリーズファンならガマンしてでも見るべし。
【 2007/11/19 17:51 】

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ザッツ風邪!
風邪真っ只中、と、いつもならそんな感じですが、今回の風邪はひき始めからトコトン予防!

以前病院に行ったときの薬を取り置きしていたので、症状にあわせて自己調合。

危ないけどね…( ̄▽ ̄)ふ

さらに栄養ドリンクを一度に2本一気飲み。

テンション上がって夜寝られないかと思いきや、テレビも電気も消して真っ暗にするとサックリ寝れた。

金曜・土曜がピークで、熱は出なかったもののダル〜〜〜いままお仕事。

バイトのおばちゃんが不幸事があって休んでいるため、ウチは休むことが出来ず。

日曜、少し鼻づまりでダル〜いけど、ほぼ回復できました〜。

すっかり体は薬漬けだけどw
【 2007/11/18 18:19 】

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絵と風邪とストローとその他もろもろ
ども、ソフトバンクの新モデル・シャア専用携帯が「新規で10万円」に、世の中おかしくなってるなぁ…と思ってしまうふぁみこんです。

年末年始に向けて珍しく絵描いてます。
年賀状を出さない私、ただ単に友達・友人・知人が極少なだけなんですが、その極少の知り合い達も年賀状書かない人たちばかり。
せめてネットの知り合いぐらいには挨拶代わりにと書いてます。
書き始めて1週間、クリスマス用の絵ですらまだ下書きも終わらず…。


話は変わって、ちょっと風邪気味。
喉がザラついてます。
このまま進行しちゃうと高熱出るんでねぇの?(´Д`;)ハラハラ

さらに話は変わって、最近コンビニでコーヒー牛乳を買ってます。
100円で500mlの紙パック。
エコを意識して…とゆうと聞こえはいいのですが、ただ単に邪魔なストロー。
会計のときに、
「ストローお付けしますか?」
と聞かれるので、
「いや、いりません」
と答えたにもかかわらず、袋にストローを…。

嫌がらせ?

マニュアルでストロー付けるのが習慣になってるのはわかるけど、使わないんで邪魔なんですが…。

またまた話は変わって、髪切りました。
30cmくらい、肩まで伸びた髪をバッサリと。
当初は思い切ってボウズにしようとしたんですが、床屋で、
「思い付きならやめた方がいいですよ?」
と、さとされ、普通カットに。
30cmから5cmへと短くなりました。
あ〜〜サッパリ。

さらに話は変わって、年末ボーナスでXbox360が欲しくなってます。
パソコンを買い換えようかとも思ったんですが、買い換えるよりメモリー増設した方が安上がりだし、一気に優秀なパソコンになるかな〜と。
2〜3万ほどで済むしね。
欲しいのはPSPかXbox360、PSPは「ポポロクロイス」と「スターオーシャン」やりたいなぁ。
Xbox360は「リッジレーサー」と「エースコンバット6」と「アイドルマスター」、「塊魂」やりたい。
ん?よくよく考えるとウチってナムコ信者か?
NDS「ゲームセンターCX」も欲しいしね(´▽`*)
【 2007/11/13 19:32 】

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今週の映画(11月11日まで)
今週は3本。



「墨攻」
紀元前370年頃の戦国時代、攻撃をせずに守り抜く“非攻”を信念とする集団“墨家”がいた。その頃、大国・趙が送り込んだ猛将・巷淹中率いる10万の大軍を前に、全住民わずか4千人の梁城は落城寸前の危機に瀕していた。梁王は墨家に援軍を求めるが、やって来たのは粗末な身なりの革離ただ1人。革離は王に1ヵ月持ちこたえれば趙軍は撤退するはずと説明、兵に関する全権を与えられると、さっそく城を守る準備に取りかかる。やがて始まった趙軍の猛攻に対し、墨家の秘策で凌ぎ続ける革離は、次第に梁城の兵士や民衆の心を掴んでいくが…。
【allcinemaonlineより】

日本の漫画が原作らしいす。
予告を観る限りでは、10万の兵士にたった一人で…ってあったので、三國無双みたいな感じかと思いきや、巧みな戦略で10万の兵士を相手するとゆう。
そんな戦略が見られる映画ってかなり好きなんだけど、物語中盤で女兵士に虜になっちゃう主人公、そこから戦略どころかボロボロになってくし。
戦略は物語り序盤だけでしたな。
すっかり女兵士にメロメロな主人公のおかげで後半はグズグズ。
原作好きな人ならオススメですかね。





「不都合な真実」
民主党クリントン政権下で副大統領を務め、2000年の大統領選挙では共和党ジョージ・W・ブッシュ候補と激戦を展開、前代未聞の大接戦と混乱の末に敗れ去ったアル・ゴア氏。その後は、自身のライフワークとも言える環境問題、とくに地球温暖化への対策の緊急性を訴え全米を中心に世界各地で精力的な講演活動を続けている。本作はそんなゴア元副大統領の講演活動の日々に密着、豊富なヴィジュアル素材と巧みなトークで分かりやすく構成された鮮やかな講演の模様を紹介するドキュメンタリー。
【allcinemaonlineより】

ドキュメント映画なので、面白さは皆無。
たとえば、ボウリングフォーコロンバインとか華氏911みたいに、途中途中に小ばかにしたコメディ部分があれば、まだ楽しい映画としてみることが出来るだろうけど、こちらは全く無し。
もちろん、そんなものを期待して観たわけではないのでガッカリはしませんでしたけどw
温暖化の進む地球、自分ひとりがエコに取り組んでもどうにもならないでしょ〜とか考えてるなら大きな間違い。
一人一人がちょっとのことでも取り組んでいかないと、後々えらい事になると痛感できます。
映像の中で衝撃的だったのが、氷が溶けて溺れてしまう白熊。
掴んだ氷が次々と砕けて、そのうち力尽きてしまう映像には、本当に地球がヤバいのだと思います。
面白くはないですが、一度は観て貰いたい映画。





「かちこみ ドラゴンタイガーゲート」
親と生き別れ、行き場を失った子どもたちが最後に流れ着く場所“龍虎門(ドラゴン・タイガー・ゲート)”。ここで育ったタイガーは、今では兄貴分的存在として道場仲間から慕われていた。ある日、正義感にあふれるタイガーは、悪の秘密結社“江湖(コンウー)”一味と衝突、その中で異彩を放つ男ドラゴンに圧倒されてしまう。しかし、彼こそはタイガーが幼い頃に生き別れた実の兄だった。やがてドラゴンは、自分のボスを巨大犯罪組織“羅刹門”に殺されたことから復讐に向かう。一方、同じ組織に師匠の命を奪われたタイガーもまた、仲間のターボとともに羅刹門打倒に立ち上がるのだった。
【allcinemaonlineより】

極上なアクションを堪能できる映画ですな!
ものスゲー速さで敵をなぎ倒して行く様は興奮を通り越してちょっと笑えてきます。
危ないって!マジで!w
細部まで計算されつくしたような、カンフーアクションを観るだけでも十分な映画っす。
ストーリーは別に〜。
アクション好きには超オススメ!テンション高め!
【 2007/11/12 16:56 】

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バイオハザードIII
観てきましたバイオ3。
公開から1週間たったのに、そこそこお客さんが入っててビックリ。
そんなこんなで、好例の本編前予告編から。


「ソウ4」
人気ホラーも第4弾。
映画の続編はだんだんつまらなく…とゆうジンクスもなんのその、3も面白かったね。
いよいよ第4弾、ジェイソン並みに続いたりして。
3で死んだ首謀者ジグソー、そのジグソーの死体が画面にドーン!
死んだにもかかわらず、また始まるゲーム、誰が!?どうやって!?
みたいな感じ。
面白そうだけど、劇場ではイヤ〜( ̄ω ̄;)


「モーテル」
たまたま宿泊した安ホテル、置かれたビデオを再生すると、今宿泊している部屋で殺人が行われてる場面が!?
逃げるにも逃げられない!?って感じのホラー。
狭い部屋でのみ繰り広げられるホラーなので、ソウみたいな感じか?
まぁまぁ面白そう。


「サーフズアップ」
サーフィンするペンギンのCGアニメ。
前に観たのと同じ予告。


「ライラの冒険 黄金の羅針盤」
指輪物語、ナルニアに続くファンタジー巨編らしいっす。
映像はすごいが、内容はさっぱりわからん。
ゲームも発売予定されてるから、結構面白いのかも?


「L change the WorLd」
デスノートのLを主人公にしたスピンオフ作品。
デスノが面白かっただけに、こちらも面白そう。


「ウォーターホース」
ネッシーを元にしたファンタジー?
ファミリー向けっぽいのでスルー。


いよいよ本編。

冒頭は1の冒頭シーンから始まるので、これまでのあらすじ?とか思ってたら、アリスのクローン実験でしたとゆう展開。
冒頭からハラハラドキドキ。
その後グーーーーンと上空へと上がっていくカメラ、研究所のまわりに集まるゾンビの群れ、CGなのかアナログなのかはわからんけど、アナログで全員ゾンビメイクの人だとしたら、すんごいな。

今回も監督が別の人ってことで、アクションシーンの撮り方が変わってる。
前作ではアップのシーンが多かったが、3では遠目のシーンが多い感じ。
スローモーションは効果的に使われてる気はしないけど、遠目のカメラワークなのでアクションはちゃんと楽しめた。

序盤の見せ場のゾンビカラス、ゾンビってゆうよりは凶暴になったカラスって感じ。
数も異常、どうやって倒すのかと思いきや…結構ガッカリな倒し方。
アリス、そんな力手に入れたら、もう何でもありじゃん…。

その後、物資の補給のためにベガスへ向かうご一行、ベガスに着くもパワーアップゾンビに一網打尽。
死にすぎだってば…。

ラストに本拠地へと向かうアリス、そしてタイラント登場。
ゲームの中のタイラントと違い、強いとゆうよりは、ただただキモイとゆう印象。
ゲームみたいにもうちょっと変化していけば面白かったのになぁ。

ラスト付近までは、超面白かったです!
でも、あのラストは何!?
いろんなことが中途半端過ぎ!
いっぱい謎が残ったまま終わらせないでよ!
ウェスカーも登場したけど、ゲームみたいに極悪人っぽくないのも納得いかん!

シリーズ観て来た人ならオススメだけど、もやもやしますよ〜。
【 2007/11/11 18:14 】

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今週の映画(11月4日まで)
今週はオバカ映画を2本。


「MOON CHILD」
2014年。日本は経済の破綻により崩壊し、多くの日本人が移民となって海外へと渡っていた。ここアジアの一角にある小さな街マレッパも、そんな日本人をはじめ様々な人種の人々であふれ、欲望と暴力が渦巻く混沌に包まれていた。この街に暮らす8歳の少年ショウはある事件をきっかけに、呪われた宿命を背負う青年ケイと知り合う。それから10年後、ショウとケイは地元を牛耳る組織“ルカイ”を襲撃する。そこで同じようにルカイ殲滅を狙う孫と出会った彼らは友情を深め、孫の妹イーチェも交えたささやかながら輝かしい日々を送る。しかしそれは長くは続かなかった…。
【allcinemaonlineより】

人気ロックボーカルのガクトとラルクのハイド主演のサスペンスドラマ。
正直敷居の違う者が主演をするとゆうことで期待は全くしていなかったが、それが功をそうしたのか意外に面白かった。
とゆうか笑えた。
あまりにも演技がヘタっぴな二人、ガクトはマリスミゼルの頃に舞台劇のようなライブをしていたこともあり、ギリギリ演技は合格だが、ハイドに至っては台詞棒読み。
これほどの棒読み映画は久しぶりだな。
吸血鬼のハイドと人間のガクトの話なので、基本的にハイドは年を取らず、ガクトは少年時代から青年までを演じる。
ちょうど10代後半あたりを演じるガクトが、ハッチャケ過ぎてて大爆笑。
面白いです、別な意味でね。


「実写版 テニスの王子様」
アメリカJr.大会4連続優勝の経歴を持つテニスの天才少年・越前リョーマは、伝説のプレイヤーである父・越前南次郎に呼び戻され、テニスの名門校・青春学園中等部に編入、同校のテニス部に入部する。やがてリョーマは、部長の手塚国光をはじめ個性豊かな先輩プレイヤーたちと衝突を繰り返しながらも次第に友情を築き、全員一丸となって関東大会優勝を目指すのだが…。
【allcinemaonlineより】

人気漫画の実写版。
キャプテン翼を実写にすると少林サッカーになるように、テニプリを実写にするとCGでの必殺ショットオンパレード。
思った以上に面白い。
常識ハズレの漫画を実写化すると、大概失敗しそうな感じがするが、少林サッカーの影響か必殺ショットがかっこよく見えるから不思議不思議。
ストーリーは漫画とはちょっと違うらしいっすね、良くわからんけど。
出演者は、友情出演に岸谷五朗、メインキャラの中にはRIKIYAなども、思ったよりも有名人がチラホラ。
しかし、メインキャラのイケメン学生は新人ばかりで、メインにもかかわらず台詞が極少、しかも演技ヘタ。
MOON CHILDに続いてオバカな映画だな〜。
バカ映画として激しく面白いです、パワーショットの打ち合いCGは良く出来てて大爆笑!
【 2007/11/05 19:16 】

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観たいぞ!!!
どうも、メロンパンの歌を歌う女の子を天才フォークシンガーとしてメディアが祭り上げているのがどうにも納得できないふぁみこんです。

天才?どう聞いても子供がテキトーな歌詞を連ねてるだけにしか聞こえませんが?



いよいよ「バイオハザード3」が公開です!
待ちに待った第3弾!
公開初日に観たい!
絶対初日に観たるぞー!

…と思ってたんだけど、11月3日って文化の日・世の中お休みなんすね。

初日は超満員になるのは、たやすく予想できますな。

どうすっかな〜、観たいな〜、来週にしようかな〜。
【 2007/11/02 18:34 】

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